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新技術情報一覧<普及制度>

117件検索されました。(1件目から10件目を表示中)
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登録NO. 技術名称
(商標名)
分野 区分 工種 工種細目 新技術の概要
(アブストラクト)
新技術の
概要
活用実績 活用調査
結果
18D1001  プレキャストアーチカルバート工法  土木  工法  道路  トンネル工  アーチカルバート工において、現場打ちアーチカルバートでは不経済となる高盛土及び広幅員の現場で特に有効な工法であり、工場製作のプレキャストコンクリート製のアーチ部材を、現地で組み立ててアーチカルバートを構築する工法である。  PDFアイコン H21.12
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22 件
なし
18D1002  側溝上部改修工法  土木  工法  道路  排水構造物工  周囲を掘削することなく側溝の上部のみを改修し、かつ短期間で構造物隣接箇所での施工も可能した工法           −活用調査済−  PDFアイコン H21.12
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338 件
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1 件
18D1003  ゼオライト被覆工法  土木  工法  共通工  臭気対策工  廃棄物、汚泥、汚泥改良土などの表面を消臭効果およびその持続性に優れるゼオライト(天然鉱物)の薄層で覆うことにより、臭気・粉じんの発生を抑制する。  PDFアイコン H21.12
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1 件
なし
18D1005  明色型砕石マスチックアスファルト舗装  土木  工法  道路  アスファルト舗装工  SMAファインは、SMAをベースに脱色アスファルト、明色骨材、白色顔料などを使用しコンクリート舗装と同程度の明るさを確保しつつ、重交通路線にも使用できる耐久性のあるアスファルト舗装です。  PDFアイコン H21.12
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0 件
なし
18D1006  再生合材用改質剤を用いたアスファルト舗装工法  土木  工法  道路  アスファルト舗装工  製造時に本添加剤を用いることで、再生効果と同時に改質効果を発揮することができる。再生骨材使用量に応じ添加剤量を調整することで、再生骨材使用量を拡張することができる。また、新規の改質U型アスファルトを用いた混合物と同程度の耐久性・たわみ性を発揮する。           −活用調査済−  PDFアイコン H21.12
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1 件
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1 件
18D1007  遮熱塗料による温度抑制処理工法  土木  工法  道路  アスファルト舗装工  ファイントップクールは、アスファルト舗装表面に遮熱機能を有するMMA樹脂塗料を散布または塗布することにより舗装体の温度上昇を抑制するとともに、視認性や景観性を向上させる工法です  PDFアイコン H21.12
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3 件
なし
18D1008  半たわみ型保水性舗装  土木  工法  道路  アスファルト舗装工  開粒度アスコンの空隙に半たわみセメントの2倍以上の吸水量をもつ保水材を充填することで、雨天時の降水を舗装内に蓄え、晴天時に舗装内部の水が蒸発する際に発生する気化熱の冷却効果によって舗装体の温度上昇を抑制します。  PDFアイコン H21.12
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5 件
なし
18D1009  ロープ付鉄筋挿入工法  土木  工法  共通工  法面工  本工法は、鉄筋挿入工の頭部処理を2枚のプレート・ロープ・ナットを用いて補強材と一体化するものであり、従来は吹付法枠工・プレート・ナットで対応していた。本技術の活用により、コスト縮減、品質の向上、工期の短縮が図れる。 .−活用調査済−.  PDFアイコン H21.12
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13 件
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1 件
18D1010  建設汚泥(セメント系)を造粒固化した路盤材  土木  材料  道路  路盤工   建設工事に伴って発生する無機汚泥(セメント系)を造粒固化し、再び下層路盤材等の路盤材料として使用するためのリサイクル材料です。  PDFアイコン H21.12
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6 件
なし
18D1011  土質改良システム  土木  工法  共通工  安定処理工  建設工事で発生する残土に石灰系の固化材を添加して強度改良し、再度現場で埋め戻し土、路体・路床土として再利用するために、最適な品質管理の下、均一かつ安全で、施工性の優れた改良土を供給可能とした固定式の土質改良プラントシステム。  PDFアイコン H21.12
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4650 件
なし

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新潟県土木部技術管理課
TEL:025-280-5391
FAX:025-283-0807

申請の受付先及び書類の作成について
新潟県建設技術センター 企画部企画情報課
新潟市西区山田2522-18
TEL:025-267-4820 
FAX:025-267-5260
URL:http://www.niigata-ctc.or.jp
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